2026/06/09 LM Studio と RX 9070 を使ってる時の不調の時のメモっぱ
05:21
おぱよう かっぱだっぱ(o’Θ’o)ノ))フリフリ
ここ2,3か月悩まされていたっぱが・・
AMDのドライバーが 26.3.1にロールバックしないと
LMStudioでRX9070やXTがうまく動作しない問題があってのぅ
(´・Θ・`)アラマァって感じっぱが 最近までロールバックして使ってたっぱ
最新の26.6.1になってからは変な挙動が減ったって話があったので
グラフィックカードとしてゲーム用に使う場合の観点で更新したものの
LMStudio側が動かなくなる
(モデルの読み込みが無限ループしたりランタイムを無限にダウンロードしようとする等)
問題が生じていたっぱ(。・Θ・。)チッ
んで
それらの問題が3か月位
(0 GPUs, ROCm stuck at 100%, Stubborn runtime download button) - New Adrenalin 26.5.1 Drivers make ROCm llama.cpp runtime crash during hardware survey on RX 9070 XT (Windows) with unclean loadLib/getLib exception handling · Issue #1906 · lmstudio-ai/lmstudio-bug-tracker
https://github.com/lmstudio-ai/lmstudio-bug-tracker/issues/1906#issuecomment-4648813655
このリンク先で各人がいろいろな解決法・緩和策を披露していたっぱが(´・Θ・`)ヘー
まあ、LMStudio側がROCmを梱包し直すのを待つ前に自前で炊いたり・・という方法もあれど・・
Vulcanで処理読み込みさえできればほぼRX9070が認識している状態でROCmで処理する場合とほぼ同じ性能が出るって話は
前にどっかで聞いた記憶があったっぱので(。-Θ-。)ボォ…
上に書いてある手順を実行した訳っぱ
書いてあるのは LMStudioが必ず立ち上がってない状態で C:\Users\.lmstudio\extensions\backends の中身を消して C:\Users\.lmstudio.internal\download-jobs-info.json このファイルを消して C:\Users\.lmstudio.internal\backend-preferences-v1.json
このファイルの中にROCmや他のGGUF周りの設定が残ってないか(中身が空白状態)確認して
LMStudioを開き直してVulkanのランタイムをダウンロードしなおしてGGUFで再指定すれば
通常通りモデルの選択も普通にできる状態にもどって作業できるようになるっぱよ(*´-Θ-)ホッ-3
真面目な話おいらはこの辺りの話題はあんま詳しくないっぱ((´Θ`))ケラケラ
なので前述のディスカッションを眺めて見るのがいいだろうし
そのうちそこまで対処法がでているなら修正パッチも改善ってパターンも近いだろうから
一応そうならなかった時の為の備忘録っぱ
かっぱでしたっぱ♪