10/25 国考察の類その2

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著者: かっぱ

なんというかチラシのメモだの。

酋長というか首長部族ぐらいの100人に満たない人口であれば、顔見知りが多くて仲裁のしようもある。   

 集団に対して、双方を知る仲裁者が一人二人の居れば事が足りるが、100人を超えて小さな国と言えるほど人口が増えた場合どうだろうか?

 仲裁者というよりも片方の人物だけを良く知る方が一方の意見だけを尊重してしまったり、無駄な権力争い的な様相をていしてしまうことが多い訳っぱ(w・;

 当たり前の話だっぱが数千人以上の全体集会やってうまくいくなんて話はない訳で今必要なものは、「効率的な意思決定を可能にする条件」と言えるっぱ(x・

大規模になればなるほど手間が増える理由?人口密度ってヤツだろうよ(狭い場所に増えれば対処するべき事柄が増える)とはいえ、リアルと違って仕切り場所に近ければ近いほど手間がかかって割に合わないから中々良い方が起用されない訳よ(w・

※権力者の役得ってのがリアルだとあるっぱが(例:タクシンさんとか)ゲームだと無いからの多少、情報の入りはよくなるが、共有かけないと背任行為になっちまう(笑

団体対団体が揉める理由?

双方が双方に対して独立性を損なう可能性があるからだろうの「協定だの提案や新しい情報」というものが屋台骨を揺らがせることもままあるからのだから過剰反応する少し自爆気味な方も居る。

リアルにしろゲームにせよそこんところは世の常らしいっぱ