6/25-26 お昼ごはん代わりに追記して数日間のメモでも(w。〆
13:44
http://kappanotos.blog48.fc2.com/blog-entry-45.html#more
そういや昔こんなこともあったなとふるい資料をじーっとみつつ(w・
6月中旬以降紆余曲折会議組織の方はなんかやってる様子だっぱが・・・
別に年に一回リューベックで起きる行事みたいなもんだのぅと思いつつ
そして**毎回同じトラブルを当事者が抱える**のを見かけるっぱ(x・ なにかって?
協定当時唯一の反対派のおいらが言うのもアレだっぱが
(紳士的じゃない輩の対応でハゲルからお勧めしないと今も思うw)
大抵の北海商会は、このパターンの度に散々な目にあうってのに忘れるんだろうか?
(おいらの所はネーデルランド人専用なのでいませんが)
ロンドンとアムステルダムがとてつも近い都合で
双方商会員が蘭英(英蘭でもおk)ばかりな訳っぱ・・・
んで、この協定が一時的に破られるたびに(w・;
[年に一回あることの回想]
ケースA
英さん「蘭さんネデだったね投資してきちった港使いにくくなってごめんねwwww」
↓
蘭さん「なんでそんなことするのフジコ!!」(喧嘩腰モード)** ケースB**
蘭さん「英さんイングだったね投資してきちった港使いにくくなってごめんねwwww」
↓
**英さん「なんでそんなことするのフジコ!!」(喧嘩腰モード) **(上記のループに近い出来事が繰り返されてきた訳だ(小競り合いとも言う)
上記出来事(ループ便乗)が****原因で
「商会不和で人数維持ができなくなり解散・フレ解消トラブル」が乱発したっぱ(過去
[英国的な協定意味合いは?]
「北海影響度保全をイスパニアやポルトガルと折半するのが不適切」
※ネーデルランドが出来る以前は「コペンとリューベックとリガとダブリンがポル」で「ベルゲン・オスロ・ハンブルクがイスパ」と係争し続けていた為今よりも尋常じゃないコスト負担に曝されていた、当然「不適切」な訳だ・・
かつ**「商会・交友トラブルをこれ以上悪化発生させない為のカスガイ」との考え方から本来始まった「影響度維持保全を楽にしてコスト削減できてウマーって協定」**なので英国側で破るぞーって言っている方々が毎回同じパターンに陥るんだが・・・
[なんとなく協定破りRPやってみました(過去事例)]
1.ネーデルランドの代わりに保全影響度を入れられる勢力が確保できない
(出来たところで商会トラブルがおさまらない余地がないよな・・)
2.1を探している間にイスパニアとポルトガルが参入してきた
3.2の都合で周囲の旧三国時代を知る奴等に総スカンに会う
4.周囲との意見のズレの調整が限界を超えると・・・↓
[限界を超えた後]
1.商会関係から総スカンで商会追放or他国亡命(大抵反英モードの方が多め)
2.海から引退(ぉぃぉぃ・・でも実際あるんだよな・・)
3.周囲との意見のズレで考え直し投資活動から足を洗う(模擬や冒険の世界に旅立つ)
という事件が一年前以上からプレイしているならよーく思い出してみることだの発生しちまってるだろうっぱ
あんま笑えない話だっぱ(x・;
協定そのものでのネーデル側メリット言えば、リューベックとブレーメン以外にも当初段階的に港調整を行おうって話もあった経緯から考えると若干損している訳だっぱし段階的が眉唾臭いから当時容赦ない反対をしたっぱが**(維持保全で絶対にハゲルヨと)**
無いよりあった方が昨今の「**商会事情」**を考えると否応無しの部分もあるんかもしれんね(・=・**おいら自身は、んー?と思うところはあるがの理解はできる。
一番悲惨なのは、ネーデルランド側から英国側にそういった事象は、明確な部外者以外で行われたことがなく、ネデ会議と英国側も毎度周知の上適時対応(影響度安定するように)しているが、今回英国側に確認を取った際関係者が便乗していたように公式BBS等**から読み取れるのがガンだろうがの
[商会事情?]
商会納品の都合でランクが上がった商会維持は、必要人数が多く非常に厄介だ・・・
それの対処として、人数が集めやすい多国籍商会が大幅に増え、その余波か各地で投資騒動が大幅に減った具合だの(x・
「商会納品度」が投資活動沈静化の遠因になったとはいえなくもないっぱが(w・
んで、うちの商会みたいに単独国籍商会は各国探しても一部の国を除いてそう多いもんじゃないからの単独国籍だからといって特典があるわけでもなんでもないし(笑
うちも何かはやっているっぱが(w・ 機密事項っぱ♪
(役場の運営支援や告知支援以外に色々との(謎
6/26 13:30
さてお昼っぱ(w・
暇つぶしに公式BBSや各ブログの流れを少し凝視しつつ・・・
誰のキャラがやっただのどうだの話題が上がっている様子だっぱが(w・?
[当日時系列の謎(確定情報)]
**・カルカッタ9時~10時→リューベック10時~11時の時差爆撃が行われ、「例の方真偽不明のログ主張」に組み合わせるなら「カルカッタをみて実行に移したって話だと時間的に合致しない」ので「ログ証言が本当ならマタマター」**とは思うところだが(w・(偶然はキツイわ)
カルカッタ10時~11時ターンには、英国単独での影響度調整で影響度50%↑を確保即英国旗に戻している。つまり、カルカッタが英国旗じゃなかった時間は、1時間かつ他国投資が入っておらずその後、夕方の変動後**「大投資発生」**で影響度相殺って流れだの(w・
(やった英国多国籍商会のネーデルキャラとやらはその後全ての国で見失ってるっぽいしのぅ ま ほっとくとして)
[皿の中の妄想付与時系列イメージ(ログが真偽程度微妙)]
**「真偽不明の証言ログの言い分まんま」でいくなら、1時間以内に英国フレ偶然気がついて英国亡命したての方へ連絡をくれた上にその方が「北海協定を英国に住んでいるのに知らない」**方(英国議会活動力不足で)となるだろう、んで過去に北海投資がまずあり得ない元イスパニアの方が残り時間で旗替えに十分な額投資申請書を使って投資したことになる。
[はて?ログと当日時系列を重ねてみよう]
カルカッタの事件が発生した直後(偶然1)に、旗更新に自分で気が付く/連絡が来るのによくて15分(偶然2)、偶然北海に居たとして移動に15分(偶然3) 投資申請書を叩いて影響度相当額投入するのに軽く30分程度(偶然4)はて・・・? 確率的にいえば流石に・・・ちょっとなぁと思うっぱ(x・
** 妄想的に、上ログがガチだったとしていえばの話だっぱが(笑**
ログのAさんとやらを担ぐ為に英国の方がカルカッタで大投資を起こすついでに愉快犯的にやりましたって認定するにゃ若干ナンセンスだろうっぱ(笑
まだ、毎年恒例のリューベック騒動を起こして北海衰退して美味しい思いを毎回繰り返そうとするとある第三国の方かその手に載せられた方が暴走したってのが現実的だろうの当事者が死亡フラグ立つ奴ね(x・
(過去オスロ・ハンブルク事件もありましたし)
ま おいておこう協定賛成に投じた方々が中心の問題だからの(w・
現実問題、誰がやったかではなく、確認も終えてるのだから基本対応が賛成者の仕事だろうよ?
今現在の基本対応ってのは
影響度保全→再度下げられる→英国・和蘭側へ苦情申し立て→影響度保全(相互含む)→再度~
ループ中な訳だが相手が良いっていうなら爆撃向け資金確保でもした方がいいんじゃないかの?ってとこだろうの(w・
※程度によっちゃ過去対応クラスの爆撃保全すりゃいいが必要性の急を感じない。
「基本対応と現実」
・悪魔の証明をしろというのは無駄(犯人証明と置き換えても可)
(現行犯でも自分は関係ないと言い張る方もどこにでも居ます 投資ランカーになっている程度までいくとふてぶてしくなりますが(過去例)
・現地違反者へ投資している際に注意したとしても必ず止める訳ではない
(英の方から促してもらう・和蘭の方から促してもらうという対応になりますがコレはもう済んでます)
・単純に「和蘭で影響度を4度戻したが、その度に英国4度妨害行為が行われた」後のことを考える時期じゃないかの?(影響度という現実)
ま(x・ ほどほどに・・・考えてほしいもんだがの・・
[悪い冗談として]
DOL規約上、**「拘束力」も「(ルールを守らせる・確認させるような)強制力」も両国双方ございませんがゲーム上のRPの範囲内で「組織の敵(うちの者じゃありません認定)」**とするってのは英国議会でも同じようなことがありましたし(w・
ルールを守らせる最低限のRP範囲の思索として**「危険海域の藻屑にしちゃえばどうっぱか?」**とかって極端な意見もなくは無いだろうの(笑
例:英国側でも明確に協定を守る意志の無い**、「英国議会と和蘭有志会議双方の活動妨害者を討伐しても不問とする」等の交渉。過去に無差別海賊のポル亡命海賊団討伐**しましょうって話してたようだし今までに会った交渉の範囲内と考えられる。
リューベック協定反対時にもいった・・気がするっぱが(あばうと)(w・
規約に差し支えない**「強制力」を求めてもプレイヤーが得られる「強制力」ってのは、「商会の加入許可・追放・副商会長任命」と「海賊活動」**ぐらいのものなのでの(x・
紳士協定の類に今後付与できる最後の手段といえばせいぜい・・・前述のアタックだがそれをやっても少なからず協定調印者のDOL内での信用問題が揺らぐって事だろうの少なくとも、第三国視点で約束ごとを解消した双方を見たときに次に同じような約束事をしたいか?といえばしばらくは様子をみさせてくれ答えは、普通はNOだろうし結んだことも美味しくなければ破るのはもっと美味しくないだろうの(。w。;
ま・・・多数決もそうだっぱが多垢で国籍またいで指人形遊びができるご時世考えを整理し、実行に移していく努力を他人に任せるのもいいっぱが自分が出来る許容範囲ってのは其々広げてこそ楽しいものだと言い張るっぱがの(w・