4/30 ネーデルランドの古い黒歴史(一部
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そういえぱ(w・大海戦残念なことになったのぅ・・・(怒 (x。#
一応ここでも念のためいっておくっぱが・・
毎回大海戦連盟投票終了前後に
「国籍は○○の国2ndやら3ndぽい」のが沸いて連盟投票邪魔したってメールとかいただくっぱ
少なくとも変なキャラがきて投票していったというのは事実だと思うっぱが(x・
誰のキャラなのかで、その個人は**死んでくれマジでと思うっぱが、その国とくくらずだったり商会だったり組織にはまず責任があることじゃあるまいし・・・責任取らせようがむしろ難しいので、あんまきつく言わないでやってほしいところっぱよ(x・**
もっともメンバー全員で同意・支援してやってるんだ へぇぇ・・ って感じならコロスケナリ♪
さて、話を変えるっぱ(w・ タイトルのことっぱね
http://kappanotos.blog48.fc2.com/blog-entry-5.html
アムバザ初期にイスパニア関係と合同で行った回(1回のみ)
http://kappanotos.blog48.fc2.com/blog-entry-45.html#more
英国の一部の方々が非常にとんでもないまねをしたので応戦と・・・あった件
上の記事だけを見ると平和的な話だっぱが(w・ 時効なので書いちゃうと・・・
前者は、セビリアグランドバザー元創設・主催してた都合で当時のアルマダ等と連絡とりあって処理親睦を兼ねて誘致した奴っぱね(w・
ネーデルランドが出来る前というと・・・
元々英国とイスパニアは完全に不仲って訳じゃなく「ポルトガルvsイングランド」の二極構造だったっぱ
んで、いまで言う蔑称「カワイソス」がイスパニアに旧三国のみの時代は付いていたっぱ
んで、北海と西アフリカを巡って英国とポルトガルがしのぎを削る中地中海とカリブをイスパニアは保全してた訳っぱその当時の経緯でアテネだけは東地中海ほぼヴェネなのに今もイスパニアだろうっぱ?
あの頃は、アルマダ(海事・海賊組織)が率いてた頃のイスパニアが大海戦で大勝利した都合で古くかたの方がしっかり保全してる訳っぱよ知ってたら古参ないし爺と呼ばれるっぱ(w*
そして、そういう方々も目立つようになってからイングランドとしてはポルトガルへの牽制を兼ねてイスパニアへ支援や親英組織を持とうとしていた時期でもあったわけっぱ(w・
もっとも親英組織のくだんは全然こけたようだがの(笑→地中海の都合で多国籍商会が多かった為
(現在も代わらず)
その都合で新国家ができた時に親英・親西・親葡組織を各国に設置しようとする動きがあった件は、またの機会に話すとして・・・
そんな背景の中セビリアを盛り上げようって話が出てきたわけっぱ♪元々クローズ時代ポルトガルの伝説の妖怪だった都合でイスパニア初期メンバーやポルトガル初期メンバーにもつてがあった都合で当時英国人(ネーデルランドが出来たら亡命する派閥とも言う)だったっぱがセビリアでバザーを開いて発展させようってやり始めたわけっぱ(w・ 教祖が教会でオークション始めたのはその少し後だのその都合でアルマダ関連と良好な関係だったっぱ あのごろは、イスパニア=アルマダみたいな時代だったからのぅ
非常に残念な事にイスパニア側、諸国側に殆ど記録が残ってないがのが現実だの(w・
当時は、約束事を全体に周知する習慣が無かったので各地でトラブルの原因になってたからの現在もその傾向が強い場所もあるっぱが(毒
一応セビバザは、イスパニアの方が主導方向性をつけようって事でカルフさんとおいらで人員手配と主な告知をカルフさんでやってた訳っぱ
そんな平和な時間も、アルマダの一部の方が英国の方とカリブ北で海賊大戦争開幕して以降英国vsイスパニア・ポルトガルって情勢になって英国が若干劣勢になった辺りで「新国家設立」の時期がきたわけっぱ(x・
新国家設立当初・・・
もちろんネーデルランド亡命向けの派閥・団体の実質ボスだったおいらはネーデルランドへ大量亡命したわけっぱよんで、英国側にそれまで支援してた見返りに関する案件の議決等事務手続き済ませるだけになってたのが大事に・・・なったわけっぱ(このブログの古い記事にも残ってるがの)
その英国との協定騒動の最中に↑URLのバザーがあった訳っぱ今後は、地中海側と仲良くしようって意見も出た頃だの(結果的には、相互でPK対象にしない状態になってたがの)
後は、リューベック協定(現在に至る)が結ばれるまで英国は、ポルトガルとイスパニアに北海にまで侵攻されるわ、その際、巻き添え的にネーデルランドで確保した港にまでイスパニアやポルトガルの方々が乗り込んできて非常に大迷惑した訳っぱよ(x・;
その経緯で英国・ポルトガル・イスパニアとも一定の距離がきれいに出来上がった次第っぱの(x・
にしても、当時イスパニアが「西アフリカ」を欲したことがあるのをご存知かの?アルマダがリーダ休止で求心力を失い、商人が力をもって投資抗争に突っ走っていった時代の話っぱ
アルマダがおとなしくなるや否やダイヤと貴金属があるアビジャンとカリビブ・ルアンダ等彼ら攻略していたっぱが
最終的に1・2箇所に絞ることで国内でもめたようでの貴金属との併用論がかってアビジャン優先で攻略の方向になったようだっぱが・・
その頃、ネーデルランドの上URLのリューベック協定が英国個人で厳守しない方が旗の色を何度も変える事件が発展して「抗議活動」を行うことになってた時に「ネーデルランドでダイヤギルドを作りたい」さんも現れたのをいいことにカリビブの英国影響度を大幅に削って旗をイスパニアにもってもらって確保しようって話が当時沸いたわけっぱ(x・ 結果的には、影響度差が↑URL通りまで順調にいってのあとは、イスパニア側代表者がフォールして終りだったんだがその時アビジャンにysmlさんだったかな?現れてイスパニア側劣勢になったらしくてカリビブの方、急にいけなくなりましたってほっぽり出してくれてそのままほぼ音信不通になってくれてのぅ(w・;
ダイヤギルド作りたいの人も一時撤回始めるしの未だにああいうのはどうかと思うところっぱ
(今は頑張っているようですが)
もちろんその後のイスパニアとの関係は、かなり微妙とはいえセビリアのバザー等生産が絡む際に双方仲良くやっていた方だとは思うが・・・英国側は、距離と初期紛糾の件でずーーっと現在に至るまで多少マシになったっぱが微妙な関係があるのぅ(x・
新国家創立から実質2・3年経過後の今は・・・?
結果的に、新国家同士の結びつきが若干強くなってその後各国家内の組織が合併・解散亡命を繰り返すごとに正体が分かりにくいものになって旧国家にもその状況が波及して現在に至る部分はあるんだろうなと思うところだの(x・
新国家同士の抗争を演出しようとすることはあれど全体の流れにゃ至ってない香りだの(昨今
しかし、歴史問題というか資料問題といえば・・・某ランドwikiとか第三者ないし他の場所に二重明記して記録内容が主観的にならないようにする処置が損なわれてるところもあるようだしのぅ・・・(かなり遠まわし)
自称国家組織にしろ団体にしろ約束事を行う際必ず、相手と自身の所、できれば第三者の所へ写しを残すぐらいにしないと・・約束事は長く続かないっぱよ(w・?
どっかの自称団体・自称国に振り回されるのは不健康この上ないからのやれやれっぱ(笑
でも、PKでネーデルランド人襲ってる方は、忘れた頃に闇討ちされるのを忘れない方がいいっぱ(w*