7/26 (チラシの裏)プチ思い出し怒りとか(w・

03:00

著者: かっぱ

※サカー日本マケタの勢いでサカーとあさっての方向の事をプンプン書いてます

(思い出し怒りとかの部類)

そろそろ・・・2年目か・・・

http://myhome.cururu.jp/kappa/blog/article/70002734874

http://myhome.cururu.jp/kappa/blog/article/70002706342

http://myhome.cururu.jp/kappa/blog/article/70002738424

昔の英国と和蘭の歴史を思い出してみる・・・記事数個(サンプル)

いろんなことが能登にゃあったのぅと 思いつつ(w・

あれからネーデルランドができてそろそろ2年になるわけっぱが

新国家初日からネーデルランドとイングランドの致命的な決裂を起こした

英国人を裏切りネーデルランド人も裏切った元英国議長のことなんかふと思い出しつつ

当の本人はのうのうと商会長 とはいえ当時からのネーデルランド国民と英国の方以外には、あまりわからない話だったり・・・

ただのぅ、ひっさびさにアムスで彼のシャウトを聞いてすこーし思い出し怒りが湧き上がった(w・

当時↑URLの会話がないと英国内を言いくるめようとして蘭vs英を加速させたやつだからのぅ

歴史にif などないと 言い切るっぱが 

 もし、・・ifを許すなら 英国が約束事を準拠していた場合

英蘭同盟の時代を地で言っている世界が広がっていたのかもしれんがのぅ面白そうな話だっぱが(w・

** 当時英国は、約束事を守らない者を更迭し(ここまではGJ)、最初の約束を準拠した訳ではなく、自分たちの都合を最優先した新しい約束事を提示した**、現在も残っているリューベック協定にしてしまった結果が蘭にも英にも不満を与える結果になって未だに遺恨として残っているのでは?と思うとその原因となった約束事の遂行がなかった事で

現在の北海遺恨と混乱をひきずることとなった・・と考えるとのぅ(w・

・・IfはIf・・結果は・・

北海で英/蘭殴り合いしても旨みが無い

個人間の紛争や約束事には強制力が無い(当たり前の事の認知)

強制力が無い事(組織活動)の代表に祭り上げられても****大概、参加者も疲労と不満しか与えられない(別方向のアプローチへの移行)

至極当たり前の話だっぱが約1・2年の時間で双方に浸透した。

それは間違いないんだろうがの(x・ ん?おいらっぱか もっとキテルっぱよ皿にの(笑

ただ、間違いないのは航海や新しい発見・・

そして出会いを楽しめてるならいいんでないかのぅ(w・?

蘭の活動? 機密事項っぱ 一部は役場にも掲載されているが

過去の英国との経験から国全体が無口な性分だからのぅ

 ただ、間違いなく言えることは、騒動は嫌いだが売られた喧嘩は、相手が謝罪するまで殴り続けるタイプの人たちばっかりな国風は、相変わらず変わってないっぱよ(笑

それに、おいらも組織や国では怒りを覚えないっぱが・・・個人に対しては、相変わらず非情っぱよ(x・

多分・・・とてつもなく性格悪いっぱから許せないやつは許せない(w・ 海の怒りは、いつか海で返したいのぅ・・・