6/7 ある質問に対するお返事(w・

21:06

著者: かっぱ

ふうむおいらにそんなことをリクエストされても困るっぱのぅ(w・;

どっかで聞いたような話をまんまおぬしに分かりやすくいうならば・・・

良いっぱか?

海賊行為と宗教団体が歴史を建設的な方向に動かしたことはないっぱ

人の社会を見るっぱに・・戦乱のルールは2つあるっぱ・・

生命以上の価値が存在する、平和と生命に勝るものはないという話っぱ♪だけど・・・ 人は戦いを始める時は命より上の価値(名誉)を口実にし、戦いをやめる時は後者を理由にするっぱよね(w・;

名誉のために人を殺すのは、金銭のために人を殺すよりゲスっぱ 金銭は万人に共通の価値があるっぱが・・・、名誉の価値は当人にしか通用しないもんのぅ(w・;

国政の腐敗とは、政治家が賄賂をとることじゃないっぱ それは個人がゲスで腐ってるだけっぱが 政治家が賄賂をとってもそれを批判・注意することができない・言葉にできない状態を国政の腐敗というべきっぱ

リーダーに対する悪口を言えない国は開かれた未来はない

そして、他国民をどうでもいいと考えて欲しくないっぱのぅ・・ おいらもよく言うっぱがあくまで国(組織)は便宜上のものにすぎないっぱ 新人航海者には広い視野を持って欲しいっぱ

国家は個人の生命と権利を守るためにある 国家や政府の主義主張が個人の生命より優先されることは避けて当然っぱね(x・ (英国の若干名のゲスの存在は気に入らないが約束を守られている間はそっちを優先したいしな)

軍/国や政府でなく個人に忠誠を誓う 独裁者の元の人々は失敗を民衆のせいにされる 最高の独裁者より最低の民主政府の方がましだと思いたいっぱのぅ(w・。 独裁者個人への忠誠心でなく、民主主義の制度、理念に力を注いでほしい話っぱよ♪

おいらみたいに信念をひけらかすのはほどほどに頼むっぱよ(笑