チューリップ・バブルについてでもかこうかの
10:28
「ゴネ得」駄々っ子なんで殺らんの話は、前記事のコメント程度で省略。
~空気を換えましょうっぱ♪
ある、場所にも流したっぱが(w・大航海時代の公式TOPにもあるように
公式イベントがございますっぱ♪
参考文献
経緯を時系列アバウトに書いていくと・・・
1.例のはげおやじがチューリップをオランダに伝える
(公式HP参照)
2.冬場(球根が育って取引できる時期)にチューリップの球根取引ハァハァ
(価値↑)
3.大衆化(現在の先物投資風に 来月がきたら配当としてこれだけ払う等の信用取引)始まる
(価値やや↑)取引の中身は、家畜・交易品・なんでもこい・・家具とかもあるかもしれんね。
4.大衆化に伴い、価値の低い球根(取引価値ほぼ無し)高級球根(価値天井)に進む。
5.買い手が消滅大暴落が始まる、3の大衆化で使われた信用取引の証文を元手に証文を繰り出していた債権者が債権者ということが多く、「調査が終わるまでチューリップ取引は保留とする」という緊急処置の後、元を辿っていくと「数名程度取引者が大本」だったりした・・
6.結果的に、破産者数名と富豪数名が生み出されることになった事件
だいたいこんな話っぱが(・=・
まぁ大衆からバブル高騰前に「糞球根」で「品物やD巻き上げて」信用取引の「証文」は「信用がある所(イベントNPCの類?)」以外からは受け取らない ぐらいにして考えちゃどうかの?
ともあれ神の斜め上(K●EI)を考えると「バブルの”崩壊”」部分考えてないかもしれないっぱが
普通に考えるなら「”球根”と”証文”」この二つのアイテムが準備されると思うっぱ
もし、予想がはずれてても 誰も読まないチラシの裏ゆえわらってすませろっぱ(w・
期間中、アムステルダム・ヴェネツィア・イスタンブールこまめに入らないといけないから敵対値いまから注意っぱね・・