ネーデルランドの怒り
04:48
ある日、5回目のリューベック協定侵犯をしたイングランド。
疲弊して協定調印者の一人リル・アーゴットが引退。
他の調印者への誤りの連絡もなく差を10%広げる(イ40/ネ30)
ぶちきれたネーデルランド国民が裏で活動を始める。
その日のうちに人々は代表者に資金を託しそして船でイングランド同盟港へ向かう

「 (C)2005KOEI Co., Ltd. All rights reserved.」
そして容赦ない勢い投資開始
”重大な警告”の意味を込め英国と10%差にするつもりが
「狙ったかのように1%差」まで金額多めに入るw 投入金額は、お察しくださいっぱ(笑(数G程度)
おいらは、60Mしか使ってないっぱが・・
リューベックの報復に賛同して頂いた方々がトンデモ額ぶち込んでくれたのであっという間にSSの状態になったっぱ(=;
まだ・・余りまくってるってのもすごいが個人のDだしことわらないと使いにくいのが痛いところっぱ・・
(一応勝手も良いけどいやっぱよ)
ついでに、アーゴット商会からイングランドに、ハンブルクとリューベックの協定自体は、相互に反故にしていない問題故、公式BBSで警告をして頂き下記サイトの
英国がもってきた約束を今後も末永く守っていただけるようにお伝えするとともに
ttp://diarynote.jp/d/71600/_4.html
容赦なくリューベック10%差付けて奪還もしてみたっぱ・・・
何せ・・北海で仲良くであり同盟港であれば英国的にはどうでも良いみたいだからのぅ
それならベタギリ狙うっぱよ(笑
それはそうと・・ジェッダ・・アレ・・
フランスのPKへの復讐を何方かがされたみたいっぱねぇ・・・
押しつけられたのかとか憶測もとんだっぱしおいらも一瞬しんじたっぱよ(笑
ネーデルランドとして維持かと言われれば2・30%あれば良いって問題だろうっぱ
今後ゆっくりとフランスに戻っていくのでは・・と私的には思っている所っぱ・・・
さて2時間後仕事っぱ(汗