英国に襲われる心当たりを書き出してみる

02:20

著者: かっぱ

※追記

9月18日午前1時英国の知り合いより

どうも英国の一部団体に

反英テロリスト組織のリーダと思われている模様

その角で襲撃されたんじゃないかと

**・・・うーん(・x・;ナンデダー(笑****の件に付いてふと考えてみた(笑

こんばんぱ(・x・)ノ

よく忘れた事を思い出す時には手にペンと紙をもどって踊ると思い出す良いとか言うっぱ♪

このまま襲われるのも癪だし一応原因の心当たりを書いてみる

うーんすぐ思い出せることは・・・

1.羊羹氏よりおいらとリル氏への呼び出しがあった件を蹴った

(時期はハンブルクネーデル同盟化争乱の後の時期)

「私は個人であり団体ではないので話を聞くことは出来ないっぱ」と

ぎみっちぃ氏より申し入れ合ったのを↑の理由を伝えて蹴って

リル氏に振ったことがある(組織的活動云々は疲れる)

PS 大昔の記事を見ると分かりますが多アカ俺最強系人が苦手で羊羹氏ブロックリストに入っていますイベント運営とかは凄く好きだっぱが近寄らないようにしています(ごめんね)

これは今回の会議の一件の内容であろうと理解できるし問題はない

2.天狐元議長が約束を反故にした件

これこそ密室の会議ネタになるが8月中頃の記事に残っている件(スコシ書くか)**

この案件は「ハンブルクに30%の投資が入った段階」でその段階での交渉役

サムソン=sとファットマン氏にSS付きで説明している件そして当時の議題条項に

準拠して議題にかける用意があるという言葉何とか窓口をつかめた

ハンブルク投資有志(Sturz氏・ぎみっちぃ氏等)を英国と交渉話し聞くだけ

でもと場を用意し話しをする所まで協力してみる。

その後、土曜日の会議で英国側が議題内容の批准が進んでない事の説明

現状は「ネーデルランドの方がどこに投資しても防衛投資する」

内容をファットマン氏が説明 議題が空転し(議長が辛かったと思われる)

議会最後の場面でリル・アーゴット氏が暴走1G程度の投資をハンブルクに強行

英国側交渉破棄をかっぱ・ぎみっちぃ側に通知終わりに居たる。

英国の内輪の処分はネーデルランドの怒りをかった天狐氏の処分となる。

その後交渉窓口の団体がほしいと再度英国側から話しが来るが

おいらは元々外交窓口じゃないから直接本人(ぎみっちぃ氏とリル氏)に話してくれと

応対した。

3.ネーデルランドの会議で反対票を入れた件

反対者居なくてつまらないから反対票を入れた(・x・b

(2コ前の記事かな?(笑

一部でリル氏と仲がものすごく悪いとの話しがありますが・・

そりゃ前述2の件粉砕されて英国・ネーデル両方からつつき回された罠

微妙な所はありますが特にやりたいことをやってるわけで

おいら好き勝手大好きなのであんまり気にしてないっぱ(・x・

だが、理由しらない人におそわれる理由としては一番あり得るのはこれだよなぁ(笑

4.イスパニアと仲良くしているのでテロ組織リーダじゃないのかの件に付いて

おーい(・x・; それ一番ネタだよ(笑

もちろんイスパニアの方とは仲が良いっぱがイベント仲間メインっぱね(^^

セビリアグランドバザーって初回からある回までは英国のおいら集めてきた有志と

カルフ氏が集めてきた有志の共同で行っていたっぱその関係で

バザー参加者への双方のPK自粛等便宜を頼んだのは事実だっぱ

当時のバザーの意義は文字通りフリーマーケットの場を提供する行為であり

英国側でもそう理解されて(参加者系)来ていた罠

外貨獲得の場としていまも機能はしているみたいっぱね(^^b

ちょっとまて 「ある回まで」 って何よ?って話しになるけど(・x・

英国の方々ががぼっと減った時期があるのご存じかな?

アルマダの方々が シラクサに大量投資した英国系商会長をPKし

その上でバザーに参加したら襲うと揉めた罠んで英国組半分ぐらい減ったりしてのぅ

あのときはさすがのおいらでも良い気分しないっぱねぇ・・・

イベント介入するとおもわんかったから・・・

(現在はしてないが その回からおいらは運営直からイベントバザー屋に切り替え)

※現在当時英国の方はヴェネツィアでがんばっておられます

なのでイスパニアのイベント方の方々とは仲良くやっているっぱ♪

交易や海事系の話題となるとなーにそれ?なんだが・・・

つまりテロ組織アルかっぱは存在しないって事だな(・・b

ん?ポルトガル ここの記事のふるーいログ参照悪い子してるから

ポルトガルの方とはスープが冷める距離があるっぱよ(笑

とりあえずぱっと思いつくのはこんな所かのぅ(・x・?

要は、英国・ネデ両方で事情(案件交渉内容)しらない人には

危ないテロリストに写るって事だなって・・(爆笑

しかし1や2が理由だったらただの八つ当たりや腹いせであり

理由としても乏しすぎるこんな理由で動いてたら私怨国家もいいところの罠

だからといって4は英国に居る時代からピサやカイロ攻めた

当時の英国のメンツは尋ねられた際に答えて全員知っている話しだし(羊羹氏除く)

(当時のSSも記事に残ってるしなぁ・・)

うーん・・・となると3なのかなぁ(笑

誰が言い出したか分からないがTELLなり人生相談打てばいいのに(・x・

ちょいとネガティブだのぅ…

しばし、英国の知り合い突き回してどういう事よと問いつめ回すのも面白い

気が向いたら突き回してみるっぱ・・・

そういや…誰もこのブログ伝えてないのに

数名どっかにURL張られたせいで知られた気配がするっぱ・・・

そんな見に来てしまった人にお願い♪

引退する時にでもネタとして提供すれば

あー当時はこういう風に動いてたのか**という**

別方向からの視点が楽しめればいいなと思っているっぱので・・・

見たことは他言無用っぱよ(・x・b)

(もちろん人の口に戸は立てられない罠)