今回も物騒なことを書いてみよう(・x・)ノ
18:52
大航海な方々ばんわっぱ(・x・)ノ
物騒上等人知れずろくでもないことを調査するかっぱだっぱ♪
例の英国とネーデルの協定の件はおいらは参加していないが
ネーデル側は3名出席者が居たっぱ(・x・
んで英国側の謝罪の話を聞いて
「英国側で議決通らないと絵空事ですが話は聞きました表決とってみてください」
上記のようなやり取りが**(誇張気味♪)**あったらしい
英国商会連合のお知らせにある内容が通ってネーデルでOKもらってくれモードに
”ttp://diarynote.jp/d/71600/”(直は張ったら逆引きされるのでしない)
相談の後「ブーメラン廃止」パッチのお知らせが来た後で
英国側も会議で票が通ると思っていなかった模様
ネーデルランドに非常に有利な内容になっている訳だが…
おいらが疑問に思った点を整理して確認していくと
Q1,非賛同者の扱いは?
双方許容されるものとするらしい
「個人投資」扱いの投資を制限していない
(双方の個人投資家に適当にお金まとめて投下することも可)
Q2.ハンブルク前のように国に対しての協定なのか?
ハンブルクの投資有志集団と賛同国民との協定という扱いらしい
Q3.では、対英路線で別団体を作って暴れることは可能か?
可能だが、生産力・国力の分散がある以上人数差で激しくお勧めできない。
Q1での対応をされた場合ネーデル側が不利だが善処していくことしか不可
Q4.Q1-Q3までの状況だと英国の都合で破棄して突撃できるだけになると思うが
本当にやるのですか?
例えば、リューベック委譲後に発展した段階で奪われたら美味しくない
やめた方が良いのではないか?
例えば、条約なしで影響度を抑えても限度があります。
無論、資金をため続けて時間をかけて他の国と手を取り合って攻撃するのも可能。
ただし、初心者にとって近くにそれなりの交易が出来る港が無い状態が継続される事を
考えるとあまり良い環境とは言い難い。
しかし、このまま申し出を受けてすぐにとっても発展後収奪の目を見ないとは言えない
となるとここで焦点は、「投資方法」になると・・・
10月パッチ前 12-22%程度の影響度の予定港確保(ふっかけ2・3回)
10月パッチ後 のこりの影響度の確保・維持活動
なぜ2度に分けるのか?
ブーメラン投資が出来なくなる為10月パッチ後は比較的個人投資家に対しての
防衛投資の対処がしやすくなるからです。
リューベック等主要港のランカーの方々は商会連合の方々らしいので
約束が守られれば被害が軽減できる点が重要になります
上のQとAはどっかの会話(複数)からの抜粋(・x・
おいら私的の結論
個人投資と称して資金を別キャラに移動して投下する事は何時でも可能
正直影響度協定は「絵に書いた餅」の部分は大きいが交渉期間中に
「余計な資金を使わないで貯蓄する層が増える事」
「賛同者集めて集会となっているがそれで出来たつながりによる反故された場合の対応力・攻撃力増強」
「情勢安定すればおいらも勝手にバザー・イベント運営地増やして黒字が増える(笑」
上記の3点で Q4程度の内容をそっとネタふりして いいんでないの?という予定
どっちにしても北欧に影響度はほしいって一言に尽きてるんだろうなぁ・・
やれやれだっぱ・・・
9月11日19:12現在の世界情勢
ポルトガル 対英 親イ
イスパニア 対英 親ポ 親ネ
イングランド 対ポ 対イ 対ネ 親ヴ 親フ
フランス 親英 対ヴ 対イ
ヴェネツィア 親イ 親英 対フ 対ポ
ネーデルランド 対英 親イ
あららん(・x・? 新国家同士で抗争してる所って共通項があるのか・・・
ちと気になるので気が向いたらもう少しつめてみるっぱよ
メモ ヴェネ:イングx2 フランス:イングx4-1 ネーデル:イングx2-1 確認済み