新国家3つのメリットデメリットをまとめてみた
16:09
今のネーデルランドにピッタリの言葉は 「今日、我々が守るべき理想よ不朽なれ」 と思いつつ今日ものんびりと妄想してみるテスト
フランス・ネーデルランド・ヴェネツィア・の現在の状況
フランス
メリット
・領地だけで生活の全てがまかなえる(鋳造・縫製以外ほぼ網羅)
・織物系有力交易品が潜在・既存交易品が膨大な数購入できる
・PK団体・各国の投資筋が意外と亡命している
デメリット
・遠洋に港が一切無い(持つ必要性がさほど無い)
・カレーとジェノヴァの安全海域往復貿易航路の設立を目指している?
英国との間で抗争の恐れがある
ヴェネツィア
メリット
・短距離で交易できる領地拠点を有する
・首都に貴金属・工芸等の上位交易品を潜在
・有力団体が5つ程度移住した為東地中海にも同盟港を豊富に有する
デメリット
・遠洋に港が無い(影響度は有り)
(モンパサ・マスリパタム等)
・有力団体同士で足並みはほとんどそろっていない
上記の対応の都合上敵対国を作りやすい
・ポルトガルの私掠組織と抗争状態へ入る
・イスパニアと停戦状態だがインドにて抗争経歴有り
・PKK組織の移住が確認されていない(一応海事経験者は要るが自衛力は疑問)
・実は生産初期の手段がほとんど無い
ネーデルランド
メリット
・首都にオランダ更紗・水晶が購入可能
・新交易品がKOEIの手でまだ埋められているらしい
・ハンブルクに4割の影響度を有する為新国家の中でもっとも鋳造が容易
・調理がアントワープ・ヘルデルの往復でほとんどまかなえる
・イスパニアとは諸事情で友好関係がある(バザー・交易支援)
・無差別PK以外によるPK被害が現在のところ無い
デメリット
・領地と首都の2個しか港が無い
・英国とは情勢険悪
(英国内での内部調整の不一致による交渉決裂とハンブルク戦争突入)
新国家三国にまたがるデメリット
・新国家故既存国からのスパイが容易に送り込める
(情報筒抜けの場合が多いらしい)
・新国家は既存三国から人々が来ている為ものの考え方がまとまりにくい
(比較的国民数の少ない国からまとまってきている?)
・新国家なのに首都の商館が既存国系列にかなり奪われている
(ネーデルランド8割 フランス6割 ヴェネツィア5割(目安))
まぁメリットデメリットがかけるだけ 楽しめることも多いってことっぱよ(笑