そういえぱ・・・過去の事になりますが・・・
18:40
8月3日より前の段階では英国は
ネーデルランドに無条件で港を渡すという内容での会話は確かに存在した
その当人が暴言を吐いて立ち消えた事かのぅ問題があるとすれば(・x・
そろそろねつ造と本人も言っている様子なのでSS付きで
そっと置いておこう誰も見てない場所だからいいっぱよ(笑
(注:下の画像は上と下順序逆にすると意味が分かりやすい)

「 (C)2005KOEI Co., Ltd. All rights reserved.」

「 (C)2005KOEI Co., Ltd. All rights reserved.」
これとおなじことを英国からネーデルランドに移住する方に何人にも言っていたそうで
少なくともおいらの方には亡命当日までにはそういう話題として伝わってきているんだが…
もう時効な時期なので出してみよう(・x・
んで結果は前々の記事でも書いたとおり英国の思い通りの泥沼になって
「イングランド強行派の暴走を制御できず(相手側の言い分)」
ネーデルvsイングランドになった訳でおいら自身のんびりシェア確保でも
してたかったんだけどねぇ(・x・
無言でシェアおさえたってよかったしむしろ亡命前の段階で
TELL会話する機会があったので
ついでにおいらの方からももし親睦を考えているのであれば上記の案件を
「新国家へのスタンスは創立前に発布」
「30%なり程度のシェアまでは防衛投資しない」
なり発表しておけば
新国家移住段階では団体が決まっていなくても衝突は起こらず
敵対を起こそうという事を考えないもんだし交易協力願えるならそれに
超したこと無いって話をしていたっぱのにのぅ全部反故だもんなぁ(・x・
っても元イングランド投資戦でも活動してた都合TELLは容易だった訳で(・x・
ただ立ってしまったら相手側からアクションするまで無言の業を行った方が
上のSSにもお話に出てきたっぱよね?(・x・
それを全部反故にして色々して頂いている訳っぱが…
英国が開戦を望むならそうすると良い
それイコール英国は嘘を常に並び立てた証明になる訳っぱ
1.新国家移住前の移住英国者への約束の反故
2.新国家移住後最初のハンブルクにいたネーデル国民への約束の反故
3.さらにそれをねつ造と公布した罪(上のSSねつ造だと思う方は乙)
おいらのPCなぜかSSがたっぷり貯まってるっぱよ
今後も事あるごとにこんな事言いたく無いがのぅ(・x・?
とりあえずちゃんとした外交役立てて統一しないと駄目なんじゃないの?
英国は(笑 と誰も見ていないことをいいことにひっそり嘘への怒りを吹いてみるテスト
なので 万が一ここを見つけてしまった能登英国の方へ(・x・
貴方の国は嘘つきしか居ないのですか?
英国の国民にも伏せてましたよ?
これからもそんな国でよろしいのですか?
立て直す心意気があるなら立て直すのがかっこいいが
疲れたならネーデルランドやフランスはいかがですか?(おいらはフランス勧めるけど(笑
っと(・x・ 前から見たがっていたSSの一部あげたからね>s氏