へんなゆめ(・x・

04:06

著者: かっぱ

思い出すのはこうだ

20代ぐらい国籍アジア系好青年服装はエヴァのプラグスーツ風

そいつとマトリックスに出てきそうな方々が車でどっかに襲撃に行くような格好して

高速みたいなところを走っていると運転手役がいきなり急ブレーキ

「おれは。。生きて居たいんだ・・!!」と車から降りたところで

地面が地震でもおきて崩れるような音がして車後部に座っていた青年が

車の運転席側に乗り出すそしたら かなりナマモノなマンドラゴラを生き物にして

浮遊させたような生き物(エイリアンだと思うが)高速道路の下から道こわして

浮いてきた大きさは1匹で高速の端から端って所だ

さっきの運転手そいつのたくさんある触手の一本で串刺しになってるし

「俺は生きていける約束じゃなかったのか・・?」

仲間たちとそいつに銃撃をしつつ青年に逃げろといいつつ振り返ったら

小型の高速サーフボードみたいなのにのった蟻みたいな顔のがいきなり目の前にいて

ボコっとやられて気が付いたら6畳もない部屋に服は血だらけだけど治療した跡があって

気が付いて建物の雰囲気は半生物風の床や壁出入り口は1個フォースフィールド(ST系見たことあるならわかるよね?系)されている風味

そしてビチっと一瞬記憶が飛んで 気が付いたら仲間たちがいて 何人か減ってるけど

「大丈夫だったか!? 拷問されたのか血が付いているぞ」

「おまえの親父に捕まったやっぱりうまくいかないと思ったんだ」

「そんなことは無い潜入できたうまく目的を果たして脱出しよう」

親父?と思いつつ(青年の親父って意味っぽい)

そしたらエヴァンゲリオン三号機系のプラグスーツをアジア系30代に着せた様な男2名と

女一人が中に入ってきて

「おぉ我が息子よやっと会うことができた」

「こいつを連れて行くほかの奴らは・・・・しろ」(記憶から飛んでる)

んでまた記憶が飛んでさっきの部屋にいて

「おぉ息子よこれが・・・年5月に完成する予定だ」と形で言うと

SFでてきそうな銃を長くして果物をつけるガラス瓶を5・6個その形に並べたような

物体を持ってきた

「これがお前に増設するパーツだ?これであっちの連中のように脳改造をして世界に直接接続できる新設世界のお前を管理人にしようと思ってる最高のことじゃないか家族揃って世界に貢献できるんだぞ」(ちと記憶が怪しい)んで指差すさきには、

トリビアの泉の金の脳を10倍したようなのが機械の土台に何個かくっついていて

脈打っている図

「お父さんはお前に幸せになってほしいのだではまたくるぞ」

「あぁそうだこの建物の中は見学を許可するただし一歩でも出たらおまえでも・・・」

といわれたとたん銃を奪い部屋から走り出した

6畳一間の監獄風に並んだ部屋に脳みそがたくさん見える通路を

はしって2F・3F・4Fと逃げようとしてたかな?(記憶あやしげ)

「おぃ居たぞ銃を持ってる捕まえろ殺すな!!」とか言われつつ

通路の柱をうまく使って銃撃戦しつつ 3Fまで階段を そこから エレベータで4Fへ

4Fの一番端のオフィスみたいなところに弾を避けながら飛び込んで鍵をロックして

オフィスの端っこのダストシュートのようなところからその部屋の大事なデータか

何かはいってそうな媒体をもってダストシュートへ入るところで

ごめんおきちったっぱ(笑

すっごく気になる夢だったっぱ(笑

追記

04:16 [kappa] 結構夢にしてもなににしても 04:17 [kappa] 記憶に当てられた本人しか オ!? って思わないものってあるものっぱのぅ(・x・ 04:17 [nyamo] たいがいそういうもんだね 04:17 [nyamo] いろんなもんパクって混ざってたり 04:18 [nyamo] 自分だけ映画館で見て人に勧めたけどそのひとは家のちっこいテレビで見て そんな感じか

知り合いの言葉ですた(・x・ おいらもそんな気がするっぱ